Software
Room
ここでは GAMAKATTU が制作したWindows用ツールを扱います
フリーソフトですが、本ソフトウェアによるいかなる損害の責任も
負いかねますのでその旨を御了承の上で御使用ください。

IE系セキュリティ変更ユーティリティ
ろまとじゃぱ Ver.2.06 をダウンロード [ 1,074,187 Byte] 2008/06/05
ろまとじゃぱ Ver.2.05 をダウンロード [ 1,074,052 Byte] 2007/04/28
ろまとじゃぱ Ver.2.04 をダウンロード [ 1,050,558 Byte] 2007/03/03
ろまとじゃぱ Ver.2.01 をダウンロード [ 692,223 Byte] 2006/11/27
ろまとじゃぱ Ver.1.86 をダウンロード [ 549,141 Byte] 2006/11/12
ろまとじゃぱ Ver.1.53 をダウンロード [ 473,377 Byte] 2006/10/30
ろまとじゃぱ Ver.1.40 をダウンロード [ 451,688 Byte] 2006/10/16
ろまとじゃぱ Ver.1.22 をダウンロード [ 390,922 Byte] 2006/10/12
ろまとじゃぱ Ver.1.20 をダウンロード [ 390,243 Byte] 2006/10/10
ろまとじゃぱ Ver.1.00 をダウンロード [ 387,677 Byte] 2006/10/09
動作紹介
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本ソフト ろまとじゃぱ は、InternetExplorerのセキュリティー設定を
タスクバー上の右クリックメニューで手軽に変更するツールです。
キャッシュファイルやクッキー、Web閲覧履歴、使用したファイルの履歴
などの消去機能や、ローマ字と仮名の相互変換機能もあります。
セキュリティー変更はIEのみでなく、IEコンポーネントを使った
ブラウザは大方影響を受けるはずです。
クリップボード文字列の縦横上下左右変換機能や、ファイルのパスや
ハッシュのリストアップを行うツールを呼び出す機能も付きました。
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注意事項
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WindowsXP-SP2をお使いの方はバージョン2.05以上か、若しくは
●危険なファイルの実行をセキュリティーゾーンから許可するか
●安全の高いファイルの実行をセキュリティーゾーンから許可するか
●不明確なファイルの実行をセキュリティーゾーンから許可するか
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の項目を 「ダイアログを表示する」か「有効にする」に設定して下さい。

出来ればバージョン2.05以上をお使い下さい。バージョン2.05未満ではセキュリティーレベル判定を
変更していないのでアイコンのカラーが危険レベルと同じ色になってしまいます。
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このソフトで履歴ファイルの削除を行うと、エクスプローラの
フォルダごとの表示設定も消えてしまうかもしれません。
セキュリティーを高くしたからといってウイルスの被害に遭わないとは
限りません。
WindowsXP-SP1での作成なので、SP2から有効な機能の評価が
正しくない部分があるかもしれません。
バグがあっても直ぐに対処できるとは限りません。
履歴ファイルの削除はHistoryフォルダのサブファイルやサブフォルダを
直接削除するので、ひょっとしたら別のアプリケーションで問題がでる
かもしれません。というわけでお好み削除設定では、デフォルトで履歴
ファイルを削除しないようにしてあります。削除する場合はメニューから
直接削除したりINIファイルを編集してください。独自フォーマットですのが、
日本語なのでわかりやすいと思います。INIファイルは ろまとじゃぱ の
起動直後にこのソフトが存在するフォルダに作成されます。
クッキー設定がうまく反映されない場合は、一度本ソフトで
JavaCookieOnの設定にした後に、InternetExplorerのクッキー
設定の項目でスライドバーを希望のレベルに合わせてからOKボタンか
適用ボタンを押してください。その後に本ソフトのセキュリティレベル
設定を変更してみると、セキュリティーレベルに合わせてInternet
Explorerの設定も変更されているはずです。それでも、外部からの
変更ではクッキーのONかOFFかの設定が出来るくらいで、細かい
レベルの設定は出来ないようです。
新バージョンではINIファイルで扱う項目が変更されている場合があります。
このため、バージョンアップした本ソフトを、旧バージョンのファイルに上書き
した場合、旧INIファイルのデータが無効と判断されてしまうことがあります。
この問題を防ぐため、新バージョンのファイルを上書きして実行する場合
には、旧INIファイルを削除するか、もしくは各設定項目を細かくチェックする
事を強くお勧めします。
INIファイルのデータのうち、動作に反映されない物が現在いくつか
含まれています。現在反映されないのは以下のデータです。
>[InternetExplorerセキュリティ設定タイプ]
>BOOL 全てのユーザが同一の設定を利用するかどうか = 0
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指定フォルダの構造を再現して振り分け
GFoldRestructer Ver.0.2 をダウンロード [264,043 Byte] 2007/01/21
GFoldRestructer Ver.0.1 をダウンロード [153,327 Byte] 2007/01/14
MP3エンコード処理をPCから離れている間に行いたい。でもエンコードツールの
出力先ファイルが一つに限られていて、複数のフォルダ内部のWAVファイルを
エンコーダーに登録するとMP3ファイルがゴチャゴチャになってしまう。WAVファイルと
同じフォルダに出力しても後で振り分けしなくてはならない。ああ面倒!
そんな場合に元のフォルダ内部の構造を再現して振り分けてくれるのが
このソフトです。操作対象フォルダ直下にあるファイルなら、指定した拡張子の
ファイルのみを振り分けてくれます。
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動作イメージ

1・ まず参照ファイルや参照フォルダを登録するためのフィルタに正規表現を使うかどうかを確認し、使う
必要がある場合はチェックボックスにチェックを入れます。このソフトの正規表現はPOSIXに準拠しています。
特定の拡張子のファイルのみを登録したい場合は正規表現を使う必要貼りません。
| 参考 |
| . | 任意の一文字 |
| * | 直前パターンの0回以上の繰り返し |
| ? | 直前パターンの0回もしくは1回の繰り返し |
| + | 直前パターンの1回以上の繰り返し |
| {n} | 直前パターンのn回の繰り返し |
| {m,n} | 直前パターンのm回以上n回以下の繰り返し |
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2・ 登録したいファイルの拡張子を入力します。デフォルトでは「wav」がセットされています。
参照ファイルや参照フォルダ内部のファイル全てを登録する場合は「*」を入力します。
正規表現を使う場合は登録したいファイルを表す正規表現文字列を入力します。
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3・ 【追加】ボタンで再現したいフォルダを追加します。フォルダ内部のファイルの内【追加ファイルフィルタ】で指定された
拡張子をもつもののみが登録されます。この時【正規表現を使う】にチェックを入れておくと、正規表現に一致する
名前のファイルのみが登録されます。移動したくないファイルは【除外】ボタンでリストから消します。【全て除外】ボタンを
押すとリストに登録されているファイル全てが除外されます。
ファイル名の内、拡張子を除く部分が重複するファイルは登録されません。移動するファイルの拡張子は一つなので
同じ物と見なされます。
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4・ 【操作対象拡張子】を入力します。これは振り分けるファイルの拡張子を指定します。
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5・ 以上の項目を入力し、正しいかどうか確認したら【実行】ボタンを押して振り分けを実行します。
実行中に中止したいばあいは【中止】ボタンを押して中止させます。中止したところから再開することは出来ません。
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登録された順番に振り分けていくので、再現されるフォルダ内部にある
ファイル名が例え別フォルダ内部であっても重複していると、遅く登録された
ファイルの振り分けは行われないのでご注意ください。
振り分け元フォルダ直下に同じファイル名のファイルは一つしか無いので
一度振り分けしてしまうと、遅く登録されたファイルに対応する振り分けファイルが
すでに移動して無くなってしまっているわけです。
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【バージョンアップ履歴】
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Version 0.2
2007/01/21 ・参照ファイル追加時にファイル名フィルタを使えるようにした。
・ファイル名フィルタに正規表現を使えるようにした。
・コントロールの配置を換えた。
・重複した参照ファイル一覧をメモ帳で参照するようにした。
Version 0.1
2007/01/14 発公開
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WAVEファイル分割ツール
音切僧 Ver.0.6 をダウンロード [237,943 Byte] 2007/02/11
録音した巨大な長時間WAVEファイルを希望の時間で分割できます。
オリジナルファイルは削除されず、出力ファイルの名前は拡張子前に
ハイフンと3桁の連番が付加されます。出力フォルダに同名のファイルが
存在すると問答無用で上書きしてしまうのでご注意ください。
また、分割できるのはPCMファイルのみです。
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1・ まず分割したいWAVEファイルを登録します。「追加」ボタンを押して
希望のファイルやフォルダを選択してください。フォルダを選択すると、
選択したフォルダ以下にあるWAVEファイル全てが登録され、分割出力時に
選択したフォルダ(含)以下のフォルダ構造を再現して出力されます。
| 選択フォルダ | C:\Audio\SelectFold |
| 登録されたファイル | C:\Audio\SelectFold\SubFold1\File1.wav |
| 出力フォルダ | D:\Output\Divited |
| 出力ファイル |
D:\Output\Divited\SelectedFold\SubFold1\File1_001.wav
D:\Output\Divited\SelectedFold\SubFold1\File1_002.wav
D:\Output\Divited\SelectedFold\SubFold1\File1_003.wav
...
...
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もし分割したくないファイルが登録されたら、リスト中から選択し、「除外」ボタンを押して除外します。
「すべて除外」ボタンを押すと、登録されているファイル全てが除外されます。
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2・ 次に、出力先のフォルダを登録します。「出力フォルダ」ボタンを押して、
希望の出力先を登録してください。空き容量にはご注意ください。
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3・ 希望の分割時間を設定します。HH:MM:SS (時:分:秒)の形式で入力してください。
秒は小数も使えます。コロン「:」を入力しない場合は秒と見なされます。
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4・ 以上の項目を入力し、正しいかどうか確認したら【実行】ボタンを押して分割を実行します。
実行中に中止したいばあいは【中止】ボタンを押して中止させます。中止したところから再開することは出来ません。
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| 公開日 | バージョン | 備考 |
| 2007/02/11 | 0.6 | ・初公開 |

WYSWIG調な連番ファイル名作成支援ソフト
連番太郎の紹介ページへ行く

連番太郎 Ver2.77テスト版(ヘルプ無し) をダウンロード [193,785 Byte] 2005/01/14
連番太郎 Ver2.65a をダウンロード [1,231,174 Byte] 2004/10/24(URL情報更新のみ)
連番太郎 Ver2.55 をダウンロード [1,229,703 Byte] 2004/08/07
連番作成ツールを使ってみて思い通りの順番に連番を付けられず歯がゆく感じたことは
ありませんか?このソフトは、リストに並んでいる通りの順番で、ファイル名に連番を付けるソフトです。
順番を変えるにはマウスによるドラッグアンドドロップで行います。おまけとして、ちょっとしたファイル名
編集機能も付いています。希望のファイルを選んでから右クリックメニューを出して機能を選択します。
リストコントロールの中でファイルが選択されているときにリターンキーを押す度に、編集する場所と
リストの間でフォーカスが移動します。エクスプローラのようにいちいち「F2」キー押すことから解放されます。
Ver.2.41からマクロ機能が使えるようになりました。
特にポータブルMP3プレーヤのCD-R作成などに効果的です。
(Panasonic製 SL-CT500など)
主な機能
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・リストに並んでいる通りに自動的に連番を付けたファイル名にする
・リストに並んでいるアイテムをドラッグアンドドロップで並び替え
・ファイル名の置換・カット・ペースト
・複数選択されている状態では同じ条件で一括変換
・元のファイル名を直接変換したり別フォルダにコピーしながら変換
・ファイル名の長さを指定した長さまでに納めるようにカット出来る
・ファンクションキーに対応したマクロファイルを作成・利用可能
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●Ver.2.77テスト版での更新点 〜 先頭・末尾・拡張子直前からの文字数指定カット機能を追加。
(右クリックメニュー化から選択し、全角文字は一文字として数えます。)
ツリー構造のテキスト出力で、枝の幅を短くした。
●Ver.2.65での更新点 〜 ステータスバーに選択中のフォルダを表示するようにした。
リストアイテムを削除したときのフォーカスを修正。
リストアイテムを削除したときにインデックスがずれる問題を修正。
リストとツリーどちらにフォーカスがあるかでボタンの有効を変更。
ダイアログで表示されるホームページへのリンクを修正。
●Ver.2.55での更新点 〜 HTMLヘルプ改訂版をパッケージングした
カラー設定ダイアログのタイトルを変更
●Ver.2.53での更新点 〜 カラー設定によるリソースリークを無くした。
デフォルトのカラーを少々変更
●Ver.2.51での更新点 〜 テキストカラーやコントロールの背景色を設定できるようにした。
( 「オプション」 → 「色の設定」 でカラー設定ダイアログが開く )
ファイル名編集用のエディットボックスでテキストの背景色が反映されていなかったバグを修正。
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ファイル操作ユーティリティ

本ソフトはファイルデータを操作するユーティリティです。
操作方法は主にコマンドラインでの入力になっています。
操作命令は関数形式になっており、必要なパラメータを引数として渡します。
おまけとしてBCD演算の電卓機能があります。普通の電卓よりも
遙かに大きな数を扱えます。その代わりに計算速度はかなり遅いです。
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GFileUtility Version0.9 2005/06/12 [539,483 Byte] ダウンロード
GFileUtility Version0.7 2005/05/29 [511,900 Byte] ダウンロード
GFileUtility Version0.50 2005/05/22 [490,138 Byte] ダウンロード
解説はこちら
ファイルWAVE化ユーティリティ
ToWave美しく Version3.37a [42,523 Byte] 2004/10/24(URL情報更新のみ)
ToWave美しく Version3.19 2004/07/04
テスト用サンプリングテキストデータ
(これはテキスト数値データの変換テスト用です。)
【動作環境】 日本語版WindowsXP,2000,98SE にて確認
Windows3.1では動作しません。
*注意・本ソフトで作成したWAVEファイルを再生するときは
音量を絞りきってから、徐々に聞こえる音量に調整
してください。大音量の出力で機器や耳を傷める可能性
があります。また、出力用のファイルは問答無用で
上書きされますのでご注意あれ。
--- 動作紹介 ---
本ソフト ToWave は、あらゆるファイルを強制的にWAVEデータ
ファイルにしてしまうユーティリティです。効果音や音声が入
っているファイルに対して使用すると、PCMデータそのものが
入っている場合に限り、聞く事が出来ます。
Ver.3.0からテキスト形式の数値データをWAVEデータに変換
出来るようになりました。これも複数のファイルをまとめて処理できます。
Ver3.37にてデコードテスト用のテキスト数値データを出力できるようになりました。
ただし正弦波のみです。設定できるのは音量・出力周波数・サンプリング周波数・
チャンネル数・分解能・初期位相・出力時間です。
【バージョンアップ履歴】
Ver3.37 ・オフセット機能のバグを修正
・デコード機能をテストするためのテキストデータ出力機能をつけた
(右クリックでメニュー呼び出し 正弦波のみ)
・同名の出力ファイルがあったとき拡張子前に連番をつけられるようにした
(いちいち上書き確認しなくてもすむようになった)
・デコード中のファイル名を表示するようにした
・メイン画面のサンプリング周波数の値を追加出来るようにした
(Ver3.19の時点で出来るようになっていた)
Ver3.19 ・Waveパラメータ(+α)もINIファイルに記録するようにした
・INIファイルのフォーマットを一般的なものにした
Ver3.11 ・書き込みフォルダのINI情報が反映されていなかったバグを修正
Ver3.1 ・選択したフォルダをINIファイルに保存して再利用するようにした
Ver3.01 ・出力フォルダ選択ボタンが機能していなかったので修正
・VC6のSP6でリビルドし直した
Ver3.0 ・テキストデータをWAVEデータに変換する機能を付けた。
・Windows95OSR2.0未満でも空き容量のチェックをするようにした
Ver2.5 ・対象データをユーザ指定バイト数分、先頭からスキップして変換
出来るようにした。
・そのほか小さなバグ修正
Ver2.1 ・4,194,304バイト上のファイルを扱うとエラーが起きる重大なエラーを
修正した
Ver2.0 ・オフセット機能を実装した。
・元データのサイズと、目的のWAVEパラメータによって、変換後の
データサイズを微調整するようにした。
・サンプリング周波数をユーザが1kHz以上で設定できるようにした。
・これまで無意味に表示されていたボタンの表示を消した。
Ver1.6 ・新規にファイルを選択したときに、前に選択したファイルデータが
残っていた重大なバグを解消
・複数ファイル処理中、同名のファイルの上書き防止のため処理を中断
した時にボタンのフォーカスが戻らないという重大なバグを解消
Ver1.51 ・出力ファイルの名前を強制的に決めるようになった
・その際の命名規則は「New_元のファイル名(拡張子含む).wav」です
・出力ファイル名の入力欄はフォルダのみの表示になった
・処理中のファイル名を表示するようにした
・前バージョンでは起動後何もしないで終了するとエラーがでていた
のを修正
・書き込み先のディスクスペースをチェックするようになった。
Ver1.4 ・サンプリング周波数に以下のデータを追加
8kHz・16kHz・32kHz・37.8Hz・64kHz・88.2kHz・96kHz・192kHz
ただしやはり実際に再生できるかどうかは環境に依存
・マルチスレッド化しました。大きいファイルを対象とするときに
アプリケーション画面の更新が行われるようになります。
・進行状況を示すグラフを機能させました。ただし2MB以上の
ファイルにのみ意味があるはず。それより小さいサイズだと
一瞬で終わってしまいます(^^;
Ver1.2 ・ご要望によりサンプリング周波数48kHzに対応しました。
ただし実際に再生できるかどうかはサウンドカードに依存
すると聞いたことがありますのでご注意を。
Ver1.1 ///////このバージョンは公開する前にVer1.2ができたので未公開です///////////
・出力ファイル名とディレクトリの連結にバグがあったので修正
・入力ファイルの参照ボタンを押したときにWindows98以降では
MyDocumentフォルダがデフォルトで選択されてしまうのを、自分
の存在するディレクトリをデフォルトになるように改善
・サンプリング周波数を変更すると自動的に転送レートも変更
されるように改善
・VisualStudioSP5でビルドし直しました。
Ver1.01 Vectorにて初公開
ファイル比較&不一致データ出力ユーティリティ
DiffSearch Version2.58 [119,789 Byte] 2005/04/14 【NEW】
DiffSearch Version2.52 [110,183 Byte] 2005/03/31
DiffSearch Version2.01 [32,197 Byte] 2005/03/19
DiffSearch Version1.01a [23,192 Byte] 2004/10/24(URL情報更新のみ)
DiffSearch Version0.96
【Ver2.01の動作環境】 日本語版Windows95OSR2.0 以上。
日本語版Windows2000SP4, WindowsXP SP1 にて確認
Windows3.1では動作しません。
【Ver1.01までの動作環境】 日本語版Windows95 OSR2.5, Windows98 にて確認
Windows3.1では動作しません。
--- 動作紹介 ---
本ソフト DiffSearch は、バックアップしたつもりのファイルが
壊れていないかのチェックや、壊れていた場合のデータの変化を
テキストファイルに16進数でアドレスとそのデータを出力する
ユーティリティです。これで出力された一覧をもとにバイナリ
エディタで修復する事も可能になります。
2.1GBを越える巨大ファイルにも対応します。
Version2.52で修正機能が付きました。
ただし修正のやり直しは効かないので十分ご注意ください。
--- 制作背景 ---
私はバックアップにPDを使っているのですが、マシンの排気口付近
が込み入っていて内部の温度が非常に上昇しているときにバック
アップをおこなうと、偶にデータ転送に失敗してコピーしたはずの
データが一致しない事が有ったのです。いままで一致しているかの
チェックを出来るツールは知っていたのですが、どこがどう壊れて
いるかが分からなかったり、分かっても一覧表示できず使いにくか
ったりしたので自分で作ってみる事にしました。
--- 更新履歴 (2005/04/14)---
・ファイルの読みとり専用属性表示
・比較ファイルの属性によって修正機能の選択を制限
--- バージョンアップによる変更点 (2005/03/19)---
・ファイルを直接修正出来るようにした。
--- バージョンアップによる変更点 (2005/03/19)---
・2.1GBを越える巨大ファイルを検査できるようにした。
・ドライブルートに当ファイルを実行した際にデフォルトの
結果ファイルパスが不適切だったのを修正した
BBSログ修繕ユーティリティ

BbsChange Ver1.32a [213,706Byte] (URL情報更新のみ)
※Ver0.5にてShiftJIS形式HTMLファイル専用で区切りが「<HR>」タグ
専用となりましたが複数のファイルをまとめて処理できるようになりました。
出力ファイルもHTML形式です。
--- 動作紹介 ---
本ソフト BbsChange は、インターネット上の掲示板(BBS)や
チャットのログなどで新しい記事が上について行くタイプの
データを読みやすくするために作成されました。
日頃ログを閲覧していて文章自体は上から下に向かって読むのに
会話ベースとしては下から上に向かって時間が流れているので
ブラウザの移動が面倒だと思ったことはありませんか?
そんなときにこのソフトが役に立つのです。複数のログファイル
をまとめて1つのファイルにまとめる事も可能です。
テーブルタグとユーザー指定の区切り文字列にも対応するように
なりました。テーブルタグを区切りとして認識する場合は、出力
結果の見栄えは良くなりますが、設定がかなり難しくなるので
付属のHTMLヘルプをよくお読みください。
ShiftJIS形式のHTMLファイル専用となりますので、
素のテキスト形式はVer0.1をご利用ください。
入れ子構造対応バージョンについて
Ver1.16aでは入れ子構造を作るタグにも対応するようになりました.
「<TABLE>」「</TABLE>」「<TR>」「</TR>」「<TD>」「</TD>」
をそれぞれ認識するようになりました。ただしペアのタグが正しい順番で記述されて
いないと誤動作します。αバージョンということで、
<HTML>
<BODY>
<TABLE>
<TR>
<TD>
............
</TD>
</TR>
<TR>
<TD>
............
</TD>
<TR>
</TABLE>
</BODY>
</HTML>
|
↑このようなソースの「<TR>」「</TR>」区間のみ反転させます。厳密に言うと
「<TR>」「</TR>」でなくても最外周の入れ子構造のなかで区切りタグと認識するものなら
上記3種類の入れ子構造をつくるタグや「<HR>」などで反転させることが出来ます。
このプログラムではこの様なレイヤー概念を使ってます。
一つの区切りデータに複数のクラスタを格納でき、そしてこのクラスタは区切りと本文データが
一つずつ持つという入れ子構造となっています。リンク先の図ではHTMLファイルのボディー部分
が一つの区切りとなっています。この例だとボディー部分が第一段階の緑のレイヤー値を持つ3つの
クラスタからなります。
この一つのクラスタを具体的にみてみましょう。クラスタは一つの本文データと一つの区切りデータを
持つと説明しましたが、図で見ると斜めの線が交差した模様の部分が本文データとなります。そして
テーブルタグのペアが入っている部分が区切りデータとなります。その区切り部分にはさらに子の
クラスタがあるのが図からわかりますね。
図の右側にある矢印はクラスタの範囲で、L1,L2というのはそれぞれレイヤー1,レイヤー2という事を
意味します。矢印の横側の数字はクラスタの通し番号を表します。
【バージョンアップ履歴】
・Ver1.32 範囲指定をした場合に、指定したレイヤが一番深いレイヤより一つだけ深い
場合に一番深いレイヤが出力されないバグを修正。
・Ver1.31 範囲指定を反転動作するレイヤより上層のレイヤでも機能するようにした。
・Ver1.3 ユーザー指定の区切り文字列を設定可能にしました。動作範囲指定機能のバグを
修正しました。複数ファイルを入力に使って一つのファイルにまとめるときに
ファイルの切れ目表示を埋め込む機能を復活させました。これでVer0.x時代の機能
はほぼ完全に再現されました。
・Ver1.21 入れ子構造に用いるクローズタグ(</TABLE> など)の処理に重大なバグが
あったので修正。フッターが見つからないでファイル終端に達した時の処理を
残しておいたままだったので修正。
・Ver1.20 反転動作の範囲指定、指定範囲のカット、指定範囲を有効にするレイヤの選択を
可能にしました。
・Ver1.19 前回のバージョンではレイヤは2で固定でしたが、並び替えたいレイヤを
指定できるようにしました。機能としてはレイヤ255まで対応していますが
画面の制約上15までに制限されてます。それでも十分と感じるかもしれませんが
テーブルタグがあると足りなくなることがあるかも・・・
・Ver1.16a 区切りを「<HR>」タグのみでなく、テーブルタグにも対応しました
ユーザーインターフェイスは同じでも解析機能はまったくの別物になりました。
でもそのせいでオプションのいくつかが機能してません。(^^;
・Ver0.9beta 出力を一つのファイルにまとめず、各ファイルごとに出力するオプションを追加
各ファイルごとに出力する場合はチェックをはずしてください
入力ファイル名に出力ファイルと同じ名前が無いかチェックする機能を追加
(でも出力ファイル名は絶対パスじゃないと正常に働かないですが・・・)
次回のバージョンアップでオプション項目の「動作範囲外として扱う」を
働くようにする予定。今はまだチェックしても意味ありません。
・Ver0.8 EUCコードに対応、区切りをユーザー指定の文字列に変更可能にした
先頭からの区画を指定数スキップして出力出来るようにした
後方の区画を指定数スキップできるようにした
出力ヘッダをシンプルな物に強制できるようにした
各入力ファイルの終わりに区切り文を追加できる様にした
本文と区切りのどちらを先に出力するかを指定できるようにした
アイコンをまともな物にした(笑)
・Ver0.5 HTMLファイル専用&複数ファイル処理を可能にしました
・Ver0.1 初公開
指定したファイルに日付を付けて自動終了

SimpleDater Version1.16a ( DLL無し&説明書き改訂のみ )2004/10/24 [59,064 Byte]
SimpleDater Version1.16 2004/08/24 ( 171,693 Byte )
SimpleDater Version1.14a (MSVCP60.DLL同封パッケージ) 2004/08/18 ( 171,569 Byte )
SimpleDater Version1.14 2004/08/14 ( 52,959 Byte )
起動時にMSVCP60.DLLが無いとのメッセージが表示される方はVer1.14aの方をダウンロードしてください。
MSVCP60.DLLをWindowsのsystem32フォルダにコピーすると SimpleDater.exe をどこに置いても起動できます。
system32フォルダが存在しない場合( Windows9x )はsystemフォルダでもかまいません。
起動できなかった方、どうもご迷惑をおかけしました。
投票ありがとうございました。
問題がないようですのでDLLの添付を廃止することにしました。 |
|
毎回同じ名前で保存するファイルの名前を日付を付けてリネームし、実行し終わったらすぐさま
アプリケーション自体も自動終了してくれるソフトです。バックアップファイルやログファイルなどの
管理に便利です。
使い方は、「ファイル選択とリストへの追加」ボタンでリネームしたいファイルをリストに登録し、
「区切りの有無」と「日付のタイプ(ファイル内容の変更日時/現在日時)」を
右クリックメニューから編集し、左端のチェックボックスにチェックを入れて実行ボタンを押すだけです。

左下にある「改名後に自動終了」にチェックを入れると、当アプリケーションを起動直後に
リストでチェックされているファイルがリネームされ、アプリケーションが自動で終了します。
SimpleDater.exeをダブルクリックするだけで一連の操作が終わります。
( 実はそれがやりたかっただけで作ったソフトです )
自動終了させるようにしているときに、別のファイルも登録したい若しくは設定の変更をしたいと
思ったときは、当アプリケーションを起動するときにシフトキーを押したままでいてください。自動終了機能が
無視されて画面が現れます。この場合でも自動終了のチェックは外れませんので自動終了をやめさせたいときは
「改名後自動終了」のチェックをはずしてください。
また、リストに登録したファイルやその他の設定は「実行後に終了」ボタンを押さないと記憶しないので
設定を変えただけでリネームしたくない場合などは、リストにあるリネームしたくない
ファイルのチェックをはずしてください。
バグがあったりしたらサポート掲示板にでもご報告ください。
もっとも必ず対応できるとは限りませんが(^^;
【バージョンアップ履歴】
・Ver1.16a 問題がないようなのでDLLをはずした
(2004/10/24) 連絡先を改訂
・Ver1.16 現在時刻を利用できない問題を修正
(2004/08/24) リスト登録時に自動でチェックを入れるようにした
・Ver1.14a MSVCP60.DLLが無いと起動しないことが判明したため同封パッケージを公開
(2004/08/18)
・Ver1.14 一般公開
(2004/08/14)
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